ただの日記:カラダが人工の固形物を受け容れ、異形の者へと変化した日


こんばんは、イリザロフ法で低身長を何とかするMieuxです。
こないだの続き、経過の話など。

手術をしてから丁度、一週間経ちました。
トラブルや拒否反応も何もなく、腫れや傷跡もほぼ皆無です。

※イリザロフ法の手術でなく全然、軽い部類のものです。

ワタシは元々というか、自分向けに組み合わせて飲んでいる
サプリの効用で傷の治りがとても早いです。

昨日が経過観察と治ったという判断の分界点でした。

流石にピンポイントで打撃を加えれば人工の固形物がある分、
少し痛みますが、何もしなければ手術の事を忘れる位。

イリザロフ法で装具を取付けた時もこうであって欲しい

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身体が人工の固形物を受け容れた事で、軽度の非ナチュラルから
異形の者へ変化した訳ですね。

※厨二病のように言葉の装飾を愉しむと、こうなります。

でも実際のところ、見た目や性能(?)は強化されたようです。
本当はもっと早くしたかったのですが、タイミング合わずでした。

これはこれで、満足かなと。

こんな感じで自分の身体に針とメスを入れる事にハマり、
自己満足の為に多額の費用を突っ込む人も居るんでしょうね。

ワタシも元来は美醜で言えば異常な程のハンデ持ちなので、
ハマる人の気持ちもよく判ります

実際、3月に韓国で顔面課金する時はどういう造形にするか等、
思考を巡らせて愉しんでいます。

今考えている事を本当に実行したら、言葉の装飾ナシでも
完全な異形の者となるでしょう

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このまま何も変えずに生きていくのはもう無理。

生ポなど、他人の税金でただ生きるだけなら出来るだろうが、
そんな人生は望まない。Suicideした方がマシ。

いずれにせよ、終わりの始まりは既に迎えている。

それなら、終わりを早くに迎えるのであっても。

思いつく限りを実行する。

異形の者へ堕ち、思いつく事も尽きた時・・・

ワタシの終わり

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こんな感じで、自分に対して極論を押付け続けていないと、
心身ともにというか、頭と身体が動かなくなります。

・・・心はとっくに活動しなくなっている。

止めたのも自分だけど。

心が死んでいても、頭が動けば最低限の日常は何とかなる。
その負荷は身体を蝕み、終わりを早めるのも事実

これは今までの自分がそうであり、実体験から言える確かな事。

 

さて、自分の手で終わりの早巻きをしていきましょうか。

 

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