ただの日記:楽しむべきところで楽しめず、罪悪感を感じるのって


こんばんは、イリザロフ法で低身長を改善するMieuxです。

今回も救いようのない戯言です。

東京は数年ぶりに結構、雪が降りましたね。
帰宅途中、誰も居ない公園で一人、雪と戯れていました。

暗い公園の隅っこで

(こう書くと、ものすごく怪しいですねw)

久々に童心に帰ってというか。

何かとても楽しかった・・・んだと思います。

楽しいなどポジティブ系の感情は、すぐに自分の意識が
罪悪感に変換してしまうので、本当に一瞬しか感じられません。

自分のような出来損ないは、楽しんだりしてはいけないと、
自分自身が強制的に罪悪感を植え付けます

これ、いい加減辛いんだ。

イリザロフ法と顔面課金で、これも緩和されるかな。

この俗にいう感情のブロックのお陰で、どれだけの機会を
無駄に垂れ流してきたでしょう・・・。

とは言え、このブロックを掛けているのはワタシ自身。
こうしなければ、ワタシはとっくに精神崩壊していたから

何から自分を守ろうとしたかは勿論の事、

低身長であるが故の不利益

これ以外のナニモノでもない。

自分自身にポジティブ系の感情を許してしまえば、
ワタシを利用したり食い物にしようとする人間がつけ入る
隙が必ず出来てしまう。

隙のない人間は疎まれるが、誰かに利用される位なら、
疎まれたり嫌われた方がまだマシだ。

罪悪感で埋め尽くされた脳内でこんな事を考え、
過去の嫌な経験のフラッシュバックを喰らっていました。

・・・身体は雪と戯れながら。

こりゃ傍から見たら完全にヤバい人ですねw

こんな事を書いてはいますが、精神科の通院などはありません。
診断しても特段の異常はないそうで

本当かよ、と自分が言いたいですwww

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ワタシにとって雪は少しだけ、特別な意味を持っています。
今日みたいに沢山降り積もった日は、特に。

初めてSuicideしようとして、仕損じたのが雪の中。

あの時ソレに成功していたら良かったのかな・・・。

・・・と。

これについては、また。

 

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