低身長の現実と被る不利益⑤~他人の食い物にされる・搾取され切り捨てられる


こんばんは、イリザロフ法で低身長を改善するMieuxです。

公私問わず、低身長であるが故の不利益としてついて回るのが、
他人から『食い物にされる』事と『ぞんざいに扱われる』事だ。

低身長は食い物にされる・搾取され切り捨てられる

今回は、『食い物にされる』について焦点を当てる。

至極判りやすい例。

人前でのいじりに加え、いじられた側の反応をリアクションを弄び、
いわゆる猿回し状態にし、周囲から笑いを取ろうとするもの。

※以前の投稿で書いた『いじられキャラの押付け』の発展形。

実際にあったエピソード①

職場で多いのが、社内パフォーマンスの道具に使われる事。

よくある例、生き急いでいる系の(意識高い系と言うのか?)社員。

特定の人間の能力・成果を貶める、または上から被せる言動をし、
その対比で自分自身を売ろうとする。

この場合の『特定の人間』とは大抵、低身長または大人しい人間。
ワタシ自身、食い物にされた事は数えられない程あった

ここに、非常に残念かつ面白い法則がある。

人を食い物にしようとするする人間は必ずと言っていい程、
元来の能力が低い・考えが浅はかで、すぐに首が回らなくなる。

その結果、貶めていた相手(=ワタシ)を頼ってくる

食い物にしようとせず、最初から普通にワタシとの協業を
申し出てくれたら、ワタシは快く引き受けるのに。

それならワタシを貶めようとした相手も自爆しなかったろうに。

低身長でるが故に、他人から食い物にされやすい

-----

実際にあったエピソード②

だいぶ毛色は変わってくるが、男女のハナシ。

極論、結婚に関する話。

ワタシは過去に結婚していたが、いわゆるATM』にされていた
給料日は自分で銀行口座を確認する前に、全額ボッシュート。

帰宅すると無言で先1ヵ月の『お小遣い』として2万円を渡される。

差分はというと、娘の将来に向けた貯金という事だったが・・・。
蓋を開けてみたら・・・あらびっくり。

旦那であるワタシの他に彼氏という人がいて、その御仁との交際費で
毎月10万円以上、垂れ流されていた。

何で他の男と・・・と問えば、これもお約束。

ワタシより背(身長)が高く、ワタシより格好良いからだそうだ

その後の展開は・・・ご想像にお任せする。

※後に書く別のシリーズもので詳しく・・・

低身長でなければ結婚後も『食い物にされる』事もなかっただろう。
これを、低身長であるが故の不利益と言わずして、何と言おう。

-----

次回は『ぞんざいに扱われる』について書いていく。

ワタシの全ては、低身長で荒み疲弊した人の心を救う為に

本日もお読み下さり、有難うございました。

 

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

この記事へのコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です