それでも低身長は


こんばんは、Mieuxです。

※今回は現実的な話に繋げる為、少々ネガティブ要素も入ります。

低身長だからこその努力などについては、昨日の投稿にて記載したが、
会社で成果を出そうが、評価が高かろうが、それ以前に低身長は・・・

やはり低身長では、自分の振舞いに起因しないところで様々な不利益を被る
ワタシが今までに実際に受けた不利益で、代表的なものは以下。

  • 初対面でマウントを取られやすい
  • 低身長=いじられキャラという役割を押し付けられる
  • 職場などで後輩・新人から、大した事なさそうと舐められる
  • 心無い輩から食い物にされる・ぞんざいに扱われる
  • モテない、モテても『あっ・・・察し』という相手のみ

それぞれの詳しい部分や『すったもんだ』は後日、個別の投稿をしていくが、
自分に起因しないところで、これだけの不利益を被るのは酷い話だ。

低身長が何故この様な扱い・不利益を被るかを、低身長であるワタシが考え、
ワタシの持論としたのが以下。

低身長は他者視点では、生き物レベルで劣位・劣後している

悲しいが、これが現実。

それでも!と言い続け、ワタシ自身がワタシの持論を否定したくて抗い続けたが、
このまま抗うには限界が見えてしまった。

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マリーダさん、すまない。自分を見失ってはいないが、限界は見えてしまったんだ。
だから、抜本的な解決手段として、イリザロフ法を実行する事にした。

本日は、この辺りで。

本日もお読み下さり、有難うございました。

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